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ブログに書くことがない

もう3日くらいこのブログを更新していないが、書くことがない。今日こそはなにかあるかななんて思っていたのだが、結局何もない。ということで何もないから何もないということを書いていこうと思う。

 新しいカテゴリに認定

とりあえず、新しいカテゴリとして「書くことがない記事」というものを作ってみた。「日常日記」カテゴリに入れないのは、俺が見返すように作っている。これが溜まっていくと、「2017年2月22日頃は本当に何もなかったんだな」って思い返すことが出来るからだ。一年でこの記事が何個も量産されるとしたら、その時間を何かに変えられるのではないかと考えることも出来る。1年を通して暇だった時期、何もしなかった時期なんてカウントしていない。そういう意味でも、このカテゴリは俺の1年の暇さを表す指標になるわけだ。

 

小学生の日記みたいだ

小学生の頃には毎日日記を書かされた。これも本当にきつかった。確かに16時間くらいは起きているわけだから何かは起きているのだが、それを記録として残しておくほどのことかといわれるとそんなことは全くない。当時俺はいったい何を書いていたのか思い返してみたい気分だ。

そして日記の冒頭は必ず、

「きょう、ぼくは、~」から始まる。これは絶対。たまに、「ぼくは、きょう、~」となるときもあるのだが大体この2つだ。もちろん文章力がなかったからしょうがないということもあるのだが、よくこうやってブログをかけるほどの文章力が身についたものだ。もちろん、この文章が完璧という話ではなく、「きょう、ぼくは、~」以外の始まり方が出来るようになったという話だ。

 

 

最後に

このブログを開設してから始めて書くことが思いつかなかった記事だ。だからまだこうやって少しくらいなら文字を書けるのだが、2回目、3回目となったらどれくらい短くなってしまうのだろうか。ちなみに、ここまで約780文字だ。まぁ本当に何もなかったら200文字~300文字くらいになるのではないだろうか。こういった記事が量産されないためにも何か日記としてかけることが起きて欲しいと願っている。